表情メーカー Expression Maker

パーツを読み込む

ここにPNGフォルダをドロップ
(フォルダ名がそのままカテゴリになるよ)

作者用

読み込んだパーツを parts.js にまとめて書き出すと、index.html と一緒に配ればそのまま開いて使えるようになるよ。
30%
5.5%
プレビュー・配信モード・書き出し画像のすべてに入るよ。この設定は parts.js に保存されるので、デモ用だけONにして書き出してね。
拡大して顔の位置を決めたあとにこれを押すと、その見え方が「顔」ボタンの基準として保存されるよ。
1ファイル版はアプリもパーツも全部入り。AirDropでiPhoneに送ったり、メールに添付したりできるよ。
拡大 100%

アニメーション

100%=足元を固定(スライムっぽい)/50%=真ん中で伸縮
動いたときに頭や白フチが切れないように、自動で少しだけ小さく表示するよ。

自動の動き

配信の待機画面・BRB用。ゆーっくり呼吸するだけの静かな動きになるよ。もう一度押すと元の設定に戻る。
0.30秒
4.0秒
1.0x
1.5x
1.0x
1.0x
大きい声や笑い声にあわせてピョンと跳ねるよ。配信中は Jキー でも跳ねられる。
パーツを 目/ノーマル/01.png, 02.png… のようにサブフォルダで分けておくと、 そのグループのコマで自動的に動くよ。
01 がいつも表示される絵で、番号が大きいほど動いた状態 (目なら閉じ、口なら開き)。ノーマル-1.png のようなファイル名でもOK。

白フチ(シール風)

14px
イラスト全体の外側にフチが付くよ。パーツ1つだけに付けたいときは、 そのカテゴリの ⚙ から「フチの太さ」を上げてね。

表情プリセット

配信モードで数字キー 1〜9 を押すと切り替わるよ。

配信(OBS)

OBSで「ブラウザソース」を追加して、下のURLを貼り付けてね。背景は自動で透過するよ。

コントロールパネル

配信中にOBSの中から表情を切り替えられる小さな操作パネルだよ。
OBSの上のメニュー ドック → カスタムブラウザドック を開いて、 名前に「表情」、URLに下のアドレスを入れて「適用」。 OBSの右側にパネルが出てくるので、ボタンを押すだけ!
※ ブラウザソースとパネルは同じアドレス(https://〜)から開いてね。 ファイルを直接開いた状態だとつながらないことがあるよ。

書き出し

決まったパターンでしゃべるので、書き出すたびに同じ結果になってきれいにループするよ。
動画は透過できないことが多いよ。完全な透過なら連番PNGか配信モードがおすすめ。 グリーンを選べばOBSのクロマキーで抜けます。
あなたのキャラで作れます これはサンプルキャラのデモです 商品詳細を見る →
タップで表情が切り替わるよ。
配信中はPCの数字キー 1〜9、またはOBS内のパネルで切り替えます
配信モード
数字キー 1〜9:表情プリセット切替
0:最初の状態へ
Esc(または右上のボタン):編集に戻る
OBSでは「ブラウザソース」にこのページを指定してね。
表情コントロールボタンを押すと配信画面が切り替わるよ
表情(クリックで切り替え)
動き
スマホ表示プレビュー
書き出しできたよ!
書き出し中…